代表取締役 古谷 雄大

10代の頃アメリカへ留学し、そこで初めて友人とルームシェアをしました。

はじめは生活リズムの異なる他人との共同生活にストレスを感じることも多々ありましたが、

苦楽を共にしていくにつれお互いを理解し合うことができ、

夜通し夢を語り合い、互いの趣味を共有し合あう仲になりました。

私にとって掛け替えのない時間でした。

そんな時に「若者同士が時間を共有できるようなシェアハウスを作りたい」という夢が出来ました。

その夢を実現させるために、様々な海外のゲストハウスを見歩き、

シェアハウス会社に勤めシェアハウスのノウハウを学び、

不動産会社に勤め不動産業、メンテナンス業や建築業の知識を学びました。

自分自身が体感した

「人との交流から得られる気づき、学び、視野の広がり、共に体験し、感動できる喜び」を、

日本の若者たちにも経験してほしく、ライフウィズの起業を決意しました。